VASER 2 + E-Lipo パワーV
FSN保存 · Vラインデザイン
カメラをオンにするとあごのラインがぼやけて見え、フィルターをかけないと安心できないなら—
それは脂肪の問題ではなく、フェイスラインの問題かもしれません。
あご・頬・あご下の脂肪を整え、写真や動画でよりくっきりした輪郭を設計します。
フィルターなしでも自信のあるフェイスライン。
カメラ角度別ラインを一緒にデザインします。
Line Design
鏡より、カメラの中の自分の顔の方が見慣れている20〜30代にとって
フェイスラインはそのまま自己イメージです。
次のうち一つでも当てはまるなら、顔の脂肪について一緒に考える時です。
セルカを撮るとあごと頬のせいでいつも顔が丸く見え、フィルターなしでは投稿をためらいます。
ビデオ通話やライブ配信の時、下から映るのが心配で角度を何度も変え、下あご・あご下の脂肪が気になります。
体重は問題ないのに「太って見える」とよく言われ、ダイエットしても体より顔が一番最後に痩せます。
The Difference
ラプリンの顔脂肪吸引は単に頬の脂肪を取る施術ではなく、
骨・皮膚・脂肪層を総合的に考慮して下顔の輪郭を整えるコンタリング手術です。
超音波で脂肪を先に柔らかくほぐし、血管・神経・リンパのダメージを減らします。これにより内出血・腫れを最小化し、早い回復をサポートします。
分離 → 選択的吸引 → 平坦化の3段階を顔に合わせて繊細に適用し、自然なVラインを完成させます。
耳の下・あごの下など自然な位置の小さな切開のみを使用し、傷跡がほとんど見えません。
組織保存コンセプトで内出血・腫れの負担を減らし、多くの方が翌日から軽い日常を過ごされています。
秘訣はVASER 2 + E-Lipo 3段階技術にあります。
VASER
2超音波で脂肪を先に乳化・分離した後、
E-Lipo 3段階(分離 → 吸引 → 平坦化)を顔に合わせて繊細に適用します。
血管が多い顔だからこそ、脂肪だけを選択的にほぐして除去する
VASER 2パワーV方式が内出血・腫れを抑えるのに有利です。
SAFE Liposuction Principle(Separation, Aspiration, Fat Equalization)の原理で顔の組織ダメージを最小化します。
すべての美容施術の基本は体への負担を軽減することです。パワーVリフティングは脂肪層のみを選択的に扱い、肌を支える弾力構造(FSN)と血管・神経を大切に保存するよう設計された施術です。
肌と筋肉の間をつなぐ「弾力スプリング」の役割。血管、リンパ管、神経が通る通路です。この構造をしっかり保存するほど施術後に肌が自然に引き締まるため、ラプリンはこの構造を温存する技術を追求しています。
→ 施術後も肌を支える「柱」を残すので、顔がたるみません。
顔の神経と血管のダメージを最小化し、内出血・腫れを減らして早い回復をサポートします。
FSN-神経-血管をひとつの有機的システムとして捉え保存し、施術後も弾力を維持します。
繊細なカニューレで顔の脂肪層とFSN構造をやさしく分離し、神経・血管のダメージを防ぎます。
→ 顔の神経と血管を避けながら脂肪をほぐします。
分離された脂肪のみを選択的に吸引し、個人の顔型に合ったVラインを作ります。左右の非対称も考慮します。
→ 正面・側面で自然な比率を維持します。
残った脂肪層を均一に再配置し、特定の角度でのみ出っ張る問題を減らし、Vラインがくっきり見えるように仕上げます。
→ どの角度から見ても自然なラインを作ります。
「どれだけ多く取ったか」よりも、「取った後もきれいに残すこと」が パワーVリフティングの核心です。
Clinical Results
正面では顔幅とフェイスライン、側面では二重あごの厚みとあご・首の境界の変化をご覧ください。
Procedure Info
| 麻酔方法 | 局所麻酔 + 睡眠麻酔 |
| 施術時間 | 約1時間 |
| 入院 | 当日退院 |
| 施術回数 | 1〜2回(部位別) |
| 日常復帰 | 3〜5日 |
お仕事、生活パターン(在宅・出勤・育児)も合わせて考慮し、
回復スケジュールをカウンセリング時に具体的にご案内いたします。
セルカを撮るとあごと頬のせいでいつも顔が丸く見える
ビデオ通話やライブ配信で下から映るのが心配で角度を何度も変える
体重は大丈夫なのに、下あご・あご下の脂肪のせいで「太って見える」とよく言われる
フィルターをかけた顔に慣れてしまい、すっぴんセルカは投稿をためらう
ダイエットしても体より顔が一番最後に痩せるか、ほとんど変化を感じられない
ラプリンの顔脂肪吸引は過度な変化よりも「元の自分の雰囲気は保ちながら、
カメラに映るラインだけをさらに整えること」を目標に設計します。
ラプリンは部位別または全体Vラインパッケージでオーダーメイドカウンセリングを提供します。正確なお見積もりはカウンセリング後にご案内いたします。
部位別選択施術またはパッケージ割引適用
提示価格以外の追加費用なし
無利息分割払い相談可能
15,000+
Cumulative Surgeries
Academic & Professional
「顔は1mmの差で印象が変わる部位です。私は単にボリュームを減らすのではなく、正面・側面どちらから見ても自然なVラインが見えるように設計します。」
Equipment
超音波乳化+微振動吸引の2つの機器を組み合わせ、顔の脂肪を繊細に整えます。
血管・神経の損傷を最小限に抑えながら、あご・頬・あご下のラインをすっきりと仕上げます。
超音波で顔の脂肪を先に柔らかく乳化・分離し、内出血・腫れの負担を軽減します。
→ 血管・神経のダメージを最小化し、早い回復をサポートします。
微振動カニューレで顔を均一なパターンで整え、表面の凹凸を軽減します。
→ 施術後の表面が滑らかなVラインを作ります。
Recovery & Care
軽い日常・在宅勤務が可能です。圧迫マスクを着用して腫れを最小化します。
マスク・ヘアスタイルで外出・出勤に大きな負担がありません。内出血があっても3〜7日で薄くなるケースが多いです。
大きな腫れが引き、内出血がほぼ消えます。鎮静パックと高周波ケアで弾力を補強します。
確かなVラインの変化を実感する時期です。写真・動画で目に見えるフェイスラインの変化を体感します。
個人により出血、感染、炎症、瘢痕、一時的な感覚変化、引きつり感などの副作用が発生する可能性があります。
必ず専門医と十分にご相談の上、ご自身の健康状態とスケジュールに合わせて慎重にご判断ください。
20〜30代で肌の弾力が十分あり、「脂肪で大きく見える顔」の場合 → パワーVリフティング単独で良い結果が期待できます。
30代後半以降で、ブルドッグ頬・ほうれい線周辺のたるみが強い場合 → 脂肪吸引よりもリフティング・フェイスリフトがより適切な場合が多いです。
ラプリンは「取れる」よりも「取るべきか、どこまでが安全か」から先にご説明します。
脂肪が多く肌の弾力が良い20〜30代 → パワーVリフティング中心で設計します。
弾力が低下しがちな30代後半以降 → リフティング/フェイスリフトがより適切な場合が多いです。
ラプリンは「顔の脂肪を無条件に取ること」ではなく、今の顔の状態で最も安全で自然な方法を先にご提案します。
食事・運動でもなかなか落ちない下顔の脂肪を、顔の構造反と肌の弾力を踏まえ、安全な範囲で整えます。
VASER 2 などで内圧・腫れを抑えながら、引き締まったフェイスラインを一緒にデザインします。
カウンセリング後、すぐにお決めいただく必要はありません。まずはお話をお聞きになり、ご検討ください。
月~土 10:00–19:00 (日曜・祝日休診)