Premium Arm Contouring
FSN温存 · スリム腕ライン設計
二の腕のお肉、目立たずスッキリ整えてノースリーブに自信を。
傷跡は最小限に、日常復帰は早く、腕ラインはより長くスリムに。
FSN温存 · スリム腕ライン設計
二の腕のお肉、目立たずスッキリ整えてノースリーブに自信を。
Line Design
数字の数cmより大切なのは、服を着たときに現れるシルエットです。
前・横・後ろから見えるラインを個別に設計し、腕全体がより長く細く見えるようにします。
腕だけが細くなるのではなく、肩のラインと上半身のバランスまで一緒に考慮します。
角度ごとに異なる腕のシルエットを個別に分析し、一方向ではなく全方位のラインをデザインします。
二の腕–脇の下–肩の境界を整理し、腕が実際より長く細く見える比率を作ります。
肩幅、腕の長さ、体型を総合的に分析し、腕だけが細くなるのではなく全体のバランスを整えます。
The Difference
二の腕–脇の下–背中上部まで続く360度吸引で、どこから見ても途切れのない滑らかな腕ラインを設計します。
FSN・血管・神経の損傷を最小限に抑え、皮膚が自然に引き締まる構造を残します。自然な弾力維持が核心です。
腕内側の長い傷跡なく、脇の下・肘のシワの中の小さな切開で行います。日常で目立たないスリムな腕ライン手術です。
組織保存コンセプトで内出血・むくみの負担を軽減し、会社員基準の早い日常復帰を目標に回復プランを設計します。
秘訣はE-Lipo 3段階脂肪吸引システムにあります。
ラプリンのE‑Lipoシステムは SAFE
Lipo(分離→吸引→平坦化)原理を
アジア人の二の腕構造に最適化した脂肪吸引です。
腕の薄い皮膚と神経分布を考慮し、脂肪層だけを選択的に扱い
周辺組織の損傷を減らすことを目標とします。
2016年アメリカ形成外科医 Simeon Wall Jr.の SAFE Lipo(分離→吸引→平坦化)原理を基に、アジア人の腕構造に合わせてラプリンが最適化したシステムです。
すべての美容手術の基本は体への負担を軽減することです。E‑Lipoは脂肪層だけを選択的に扱い、皮膚を支える弾力構造(FSN)と血管・神経を大切に温存するよう設計された脂肪吸引システムです。
皮膚と筋肉の間をつなぐ「弾力スプリング」の役割。血管、リンパ管、神経が通る通路です。この構造をしっかり保存するほど施術後の皮膚が 自然に引き締まるため、ラプリンはこの構造を完全に残す技術を目指しています。
→ 患者様へ一言:脂肪だけを除去し、皮膚を支える「柱」は残すため、手術後も皮膚がしっかりと密着しています。
脂肪以外の組織損傷を最小限に抑え、内出血とむくみを減らし痛みを軽減して早い回復 環境を整えます。
FSN-血管-神経を一つの有機的システムとして捉え保存し、たるみリスクを 軽減するのに役立ちます。
腕内側・脇の下・腕裏の三頭筋ラインに特殊溶液を注入し脂肪細胞を柔らかく分離します。繊維質の多い腕裏の脂肪もほぐし、内出血・痛み・癒着の負担を軽減するのに役立ちます。
→ 腕裏の硬い脂肪も柔らかくほぐし内出血・痛み・癒着の負担を軽減します。
分離された脂肪のみを選択的に吸引し腕の周囲とシルエットを整えます。左右非対称、片方だけ太い腕も考慮し全体シルエットのバランスを整えることを目指します。
→ 腕を下ろしたときボディと接する外郭線を基準に吸引量を調整します。
残った脂肪層を均一に再配置し、特定の角度からのみ突出して見える膨らみと凹凸を減らします。筋肉ラインを活かしたい場合、三頭筋・肩のラインを残し周辺の脂肪のみを整理します。
→ スリムながらもしっかりとした腕のラインを演出します。
"どれだけ多く除去したか"よりも、"除去した後も美しく残すこと"が 二の腕脂肪吸引の核心です。
Clinical Results
ドラッグしてBefore/Afterを直接比較してみてください。
Procedure Info
| 麻酔 方法 | 静脈麻酔 |
| 施術 時間 | 約1時間前後(腕単独基準、組み合わせ部位により異なる) |
| 抜糸 除去 | 7〜10日後 |
| 来院 回数 | 約2回 |
| 回復 期間 | 平均3〜5日後、軽い日常生活が可能 |
職業、使用頻度(パソコン作業・育児・運動)などを合わせて考慮し
回復スケジュールをカウンセリング時に具体的にご案内します。
ノースリーブや半袖を避けてしまう太い腕周りが悩みの方
ダイエットや二の腕痩せ運動をしても二の腕だけそのまま残る方
腕を上げると振袖肉が揺れて露出が負担な方
上半身は痩せているのに腕だけ太くて全体のバランスが崩れている方
単に数字で腕周りを減らすのではなく、体型・肩幅・腕の長さに合った腕ラインを一緒に設計します。
ラプリンはカウンセリング後に正確なお見積りをご案内します。個人別の脂肪量、皮膚の状態、ご希望のラインに合わせて最適なプランを設計します。
部位追加時パッケージ割引適用
明示された価格以外の追加費用なし
無利息分割払いカウンセリング可能
15,000+
Cumulative Surgeries
Academic & Professional
"腕は露出する部位だからこそ、数字だけの周囲減少より日常の中で自然に馴染むラインがもっと大切です。私は腕を上げても、服を着ても、写真を撮っても違和感のない自然な腕ラインを最初に考えます。"
Equipment
一つの装備ではなく、超音波・振動・空圧装備と補助タイトニング装備を腕の状態に合わせて組み合わせて使用します。
内出血・痛み・むくみの負担を軽減しながら、腕内側のたるみと肌のキメまで考慮した二の腕脂肪吸引を目指します。
超音波装備で腕の脂肪を先に柔らかくし、内出血・むくみの負担を軽減するのに役立つ装備です。
→ 手術後の内出血とむくみが少なく回復が早くなります。
パワーアシスト(振動カニューレ)で腕全体を一定のパターンで整理し表面の凸凹を減少させるのに役立ちます。
→ 手術後の表面の凸凹を軽減します。
空圧振動装備で古くて硬い二の腕の脂肪にも安定的にアプローチし、周辺組織の損傷を軽減するのに役立ちます。
→ 硬くて落ちにくい脂肪も安全に除去できます。
必要に応じてタイトニング装備で腕内側の皮膚を内側からもう一度引き締め、たるみ・小じわを補完するのに補助的に使用します。
→ 脂肪除去後に伸びる可能性のある腕の皮膚を再び引き締めます。
Elasticity Design
脂肪だけを無理に除去するとかえってたるんで見えることがあります。
ラプリンは皮膚の厚さと弾力、脂肪層の構造を見て安全ラインまで吸引量を調整します。
皮膚の厚さと弾力度、脂肪層の深さを先に診断し無理のない安全吸引量を設定します。
皮膚を支える弾力構造(FSN)を完全に残し、施術後皮膚が自然に引き締まる環境を作ります。
必要に応じてリニュビオンなどエネルギーデバイス・弾力施術を併用し収縮効果をさらに強化します。
Scar & Recovery
脇の下・肘のシワの中の3〜5mm小さな切開で、日常で目立たないようにデザインします。
腕の内側に長い切開線を残さないため、ノースリーブ・半袖を着ても傷跡が見えないことを目指します。
ほとんどの場合1〜2週間であざと腫れが徐々に引き、最終的な腕ラインは数ヶ月かけて徐々に安定します。
会社員基準、施術2〜3日後の軽い日常復帰を目標に回復プランを設計します。
術後4〜6週間、腕専用の圧迫着を着用すると、腫れの軽減と皮膚の密着に役立ちます。
あざ・腫れの管理、アフターケアプログラムまで含めて結果を最後まで管理します。
※ 個人により出血、感染、炎症、傷跡、一時的な感覚変化、引きつれ感などの副作用が生じる場合があります。
必ず専門医と十分にカウンセリングした上で、ご自身の健康状態とスケジュールに合わせて慎重にご判断ください。
食事・運動でも落ちにくい二の腕の脂肪を、腕の形と肌の弾力を踏まえ、安全な範囲で整えます。
FSN を残す E-Lipo で内出血・腫れを抑えながら、すっきりした腕ラインをデザインします。
カウンセリング後、すぐにお決めいただく必要はありません。まずはお話をお聞きになり、ご検討ください。
月~土 10:00–19:00 (日曜・祝日休診)