ラプリン 腹部脂肪吸引
ラプリン腹部脂肪吸引 — 何度ダイエットしても残るお腹の脂肪、脂肪吸引でウエストラインを再スタート
何度ダイエットしても
残るお腹の脂肪、
ウエストラインを再スタート
食事制限も運動も全部試したのに、最後まで落ちないのがお腹なら、
もう体重ではなく腹部のライン自体を変える番です。
食事制限·運動で落ちないお腹なら、
腹部ライン自体を変える番です。
腹部脂肪吸引のお悩み — 「美しくなる過程で、
お身体に無理がかからないか気になりませんか?」
ラプリンは皮膚を支える「弾力構造」を大切に守りながら、脂肪だけを選択的に減らします。
本来の弾力を保存
大容量吸引後も空洞部分がたるまないよう、内部弾力システム(FSN)を強固に維持します。
滑らかなボディテクスチャー
3段階の平坦化技術で滑らかな肌のキメを完成させ、術後の触り心地の満足度を高めます。
Are You Experiencing This?
こんな腹部のお悩みが繰り返されるなら、
ラインを変える時です
体重は上がったり下がったりしても、いつも一番先に太り最後に痩せるのがお腹なら、
それは「意志の弱さ」ではなく、腹部の脂肪構造の問題かもしれません。
何度もダイエットしたが、ウエストはいつも同じレベルで止まる
座ったり前かがみになるとお腹が何重にも折れ、タイトな服を避けるようになった
体重は以前と同じなのに、お腹·脇腹のせいで全体的に大きく見える
写真を撮る時、お腹を隠すために姿勢が不自然になる
出産後や加齢とともに、下腹·脇腹が目に見えて変わった
ラプリン腹部脂肪吸引は上·下腹部と脇腹、ウエストラインを一緒に設計し、
普段着る服や生活習慣を基準に現実的な腹部ラインをご提案します。
累計15,000件の体型整形経験をもとに、
日常で気にならなくなるお腹を目標に手術を計画します。
The New Paradigm
なぜ、ラプリンの結果は違うのでしょうか?
十分な変化、心地よい維持
十分に脂肪を減らしながらも、皮膚が自ら引き締まります。FSN構造保存技術でたるみのない腹部ラインを完成させます。
滑らかな肌の質感
E-Lipo 3段階吸引で表面を均一に。「触ってみると違う」滑らかな触感まで体験できます。
早い回復、日常復帰
あざや腫れを抑えて、より心地よい回復体験をお届けします。
E‑Lipoはこの点を最優先に設計した腹部脂肪吸引です。平均3〜5日以内に日常復帰可能なコンディションを目指します。
秘訣は E-Lipo 3段階 脂肪吸引システムにあります。
腹部脂肪吸引 — 弾力が生きる 3段階 E-Lipo 吸引プロセス
皮膚の下の 「弾力ネット(FSN)」を守り、たるみと凸凹のリスクを最小限に抑えます。
2016年に米国形成外科医 Simeon Wall Jr.が発表したSAFE Lipo(分離→吸引→平坦化)の原理をベースに、韓国人の腹部構造に合わせてラプリンが最適化したシステムです。
すべての美容手術の基本はお身体への負担を軽くすることです。E‑Lipoは脂肪層のみを選択的に処理し、皮膚を支える弾力構造(FSN)や血管・神経への損傷を最小限に抑えるよう設計された脂肪吸引システムです。
FSN (Fibrous Septal Network)
皮膚と筋肉を繋ぐ「弾力スプリング」の役割。血管、リンパ管、神経が通る通路です。この構造をしっかり保存するほど、施術後に皮膚が自然に引き締まるため
血管および神経保存
脂肪以外の組織損傷を最小化し、あざと腫れを減らし痛みを抑え、早い回復環境を作ります。
支持システム保護
FSN-血管-神経を一つの有機的システムとして捉え保存し、たるみを根本的に防止します。
脂肪分離 (Separation)
特殊溶液注入後、脂肪細胞を周辺組織から優しく分離。血管・神経・FSNを傷つけないため、組織損傷と術後の組織癒着リスクを軽減します。
→ 組織損傷が少なく、あざや痛みが軽減。癒着による引きつれやしこりも抑えられます。
選択的吸引 (Aspiration)
分離された脂肪だけを選択的に吸引。FSN支持構造が保存されるため癒着リスクが減り、皮膚が自然に収縮できます。
→ FSNが生きているから皮膚が自ら引き締まり、たるみが軽減されます。
ライン平坦化(Fat Equalization)
従来の脂肪吸引にはない最終ステップ。残った脂肪層を均一に再配置し、皮膚表面の凹凸リスクを最小限に抑えることを目指します。
→ 触ったときに滑らかで自然なお腹のラインが期待できます。
「引くこと」ではなく「残すこと」が技術です。
臨床結果
腹部脂肪吸引ビフォーアフター — 腹部大容量吸引、実際の結果をご確認ください
ドラッグしてBefore/Afterを直接比較してみてください。
360度 大容量腹部
- 吸引量: 5000cc
- ポイント: 大容量吸引でも皮膚の弾力を維持、たるみなし
- 回復期間: 日常復帰3日
ライン集中改善
- 吸引量: 2500cc
- ポイント: 正面+側面ライン同時改善、ウエストライン強調
- 回復期間: 日常復帰3日
腹部再手術ケース
- 以前の問題: 他院施術後の肌の質感が気になる状態
- 結果: 表面平坦化+弾力回復
- ポイント: 再手術でも自然なライン再建が可能
施術情報
腹部脂肪吸引の流れ — ラプリン腹部脂肪吸引、このように進行します
| 麻酔方法 | 睡眠麻酔 |
| 施術時間 | 約1~2時間 |
| 抜糸 | 10日後 |
| 来院回数 | 2回 |
| 回復期間 | 3日後から日常生活可能 |
腹部脂肪吸引がおすすめの方 — このような方にE-Lipoをお勧めします
十分な変化を望みながら、施術後も自然なボディラインを保ちたい方
一度に多量の脂肪を除去する必要があり、弾力維持とライン維持が重要な方
早期の日常復帰を希望し、あざ・腫れ・痛みの負担を減らしたい方
以前の施術後のラインにご不満があり、より良い結果を期待される方
腹部脂肪吸引の費用 — 費用が気になりますか?
ラプリンはカウンセリング後、正確な見積もりをご案内します。個人の脂肪量、皮膚の状態、希望ラインに合わせて最適なプランを設計します。
透明で合理的なシステム
-
部位追加時のパッケージ割引適用
-
明示された価格以外の追加費用なし
-
分割払い相談可能
見積もりシミュレーション
15,000+
累計施術件数
学術・専門実績
20年、腹部だけで数千ケース
構造を知る医師は違います
ラプリン医院 代表院長
- • 脂肪吸引専門25年
- • 累積施術 15,000件+
- • E-Lipo™ 技術特許出願
- • E-Lipo Academy 設立、海外医療陣教育 (米国・日本など)
- • 大韓肥満学会 正会員
「腹部は十分な変化が求められる部位だからこそ、お身体の健やかな回復がとても大切です。私は『どれだけ減らせるか』よりも『施術後もお身体が心地よく、自然なラインが長く保たれること』を第一に考えています。」
For Patients from Japan
日本からお越しの方に合わせた
ラプリンの腹部脂肪吸引プラン
韓国まで来て手術を受けるからこそ、「安全性」「説明のわかりやすさ」「ダウンタイム」「総額費用」が特に気になる方が多いと思います。ラプリンでは、日本からお越しの方にも安心して受けていただけるよう、専用のサポート体制をご用意しています。
日本語での事前カウンセリング
渡航前にLINE・メールで日本語による事前相談が可能です。気になる点やご希望のラインを事前に共有いただけます。
わかりやすい手術説明と見積もり
脂肪量・皮膚の弾力・ご希望のウエストサイズをもとに、FSN構造を守るE‑Lipo方式の適応範囲と、概算費用・必要な滞在日数を丁寧にご説明します。
滞在スケジュールに合わせた手術日程
日本からのご渡航スケジュール(連休・休暇)に合わせ、診察・手術・抜糸スケジュールをできる限り調整いたします。
帰国後のアフターケアフォロー
帰国後も、腫れや内出血、ラインの変化について日本語でご相談いただけます。必要に応じて、経過写真を共有しながらフォローいたします。
追加費用のわかりやすい提示
手術費用・麻酔・検査・圧迫着など、必要な費用項目をできるだけ事前にご案内し、「後から思わぬ出費が増える」ことのないよう努めています。
LINE・メールでもお気軽にお問い合わせください
What Changes For You
E Lipoはどのような機器で脂肪吸引するのか? — E Lipo 機器の組み合わせで、
あなたの体に起こる変化
機器が良いというお話ではありません。
同じ手術を受けても、あなたの体と日常生活にどのような違いが生まれるかを先にお見せします。
あざ・むくみ
従来の脂肪吸引に比べ
目に見えて少ない
肌のキメ
たくさん除去しても凸凹ではなく
滑らかなライン維持
弾力
脂肪だけを精密に減らし
皮膚の弾力網を保存
回復
デスクワーク基準
5~7日以内の日常復帰を目指す
この変化を実現する4つのハイエンド機器
VASER
組織損傷を最小限にする設計
超音波エネルギーが血管と神経をできる限り守りながら、脂肪だけを先に優しく分解します。無駄に傷つく組織が減るため、手術後のあざと腫れ自体が少なくなります。
"手術直後に経験するあざ・腫れの程度が従来の脂肪吸引よりも確実に少ないです。"
Lipomatic (NIL)
皮膚の弾力網を保護
3次元回転方式で脂肪を分解しながら、皮膚下を支えるFSN(線維隔膜網)はできるだけ触りません。ですから脂肪は取れても、皮膚の弾力はできるだけそのまま守られます。
"皮膚のたるみなく滑らかなラインまで同時に実現します。"
MicroAire
1mmの誤差のない彫刻
ハンドピースが1mm単位で精密に反応するため、希望通りに体の輪郭を作ることができます。細かな陰影表現が可能なため、部位ごとに自然な比率を作ることができます。
"細かな違いまで繊細にコントロールできるため、これまでにないスタイルの体が完成します。"
Renuvion
空いた場所を埋める弾力
ラジオ波エネルギーが皮膚のコラーゲンを収縮させながら、残った余分な皮膚を自然にぴったり合わせます。これまで伸びた皮膚も収縮するため、除去した脂肪による空いた隙間が埋まります。
"時間とともにさらに弾力のある肌に変化していくのを感じることができます。"
E Lipo 脂肪吸引 機器組合 — 機器はあくまで道具、
結果を支配するのは「システム」です。
E Lipoは、アメリカの形成外科専門医 Simeon Wall Jr. が2016年に発表したSAFE Lipo(Separation → Aspiration → Fat Equalization)をベースに、ラプリンが韓国人・アジア人の体型に合わせて再設計したシステムです。どんなに優れた機器でも、結局は道具にすぎません。ラプリンの真の差別化は、患者の安全のために独自に開発したE-Lipo 脂肪吸引システムと、これらの機器をどう組み合わせ、どの順序で使うかまで定めたE-Lipo プロトコルにあります。韓国を超え、世界中の医師にこのシステムを教育している理由です。
腹部脂肪吸引FAQ — よくある質問
Q. 腹部脂肪吸引で一度にどれくらい吸引できますか?
Q. 手術後に皮膚がたるんだりしませんか?
Q. 回復期間はどれくらいかかりますか?
Q. 凸凹になることはありませんか?
Q. 他院で手術しましたが、再手術は可能ですか?
Q. 腹部だけでなく、他の部位も同時に可能ですか?
何度ダイエットしても残るお腹の脂肪、
まずは現状を一緒に確認しませんか。
BMIや身長・体重が同じでも、脂肪のつき方、皮膚の弾力、筋膜の状態は人それぞれです。
ラプリン院長が、現在の腹部の状態からどこまで変化しうるか、 皮膚の仕上がり、回復にかかる目安まで 正直にお伝えします。
「可能です」とお伝えした部分については、
最後まで責任を持って結果に向き合います。
カウンセリング後、すぐにお決めいただく必要はありません。
まずはお話をお聞きになり、ご自分のペースでご検討ください。
月~土 10:00–19:00 (日曜・祝日休診)
腹部脂肪吸引 施術前に知っておくべき安全情報
内出血・腫れ
1~2週間で自然に消失
感染リスク
無菌環境+抗生物質処方
肌の質感ケア
FSN保存で最小化
感覚低下
一時的、数週間で回復
圧迫着の着用:施術後4~6週間、圧迫着を着用することで腫れの軽減と皮膚の密着に効果があります。
回復期間:日常復帰まで平均3~5日、最終結果は3~6ヶ月後に安定します。
個人差について:効果には個人差があります。必ず専門医と十分にご相談の上、ご決定ください。