初めての豊胸
初めての手術で、下がったり形が崩れるのではと不安な方
LaPrin 4D 豊胸
カウンセリングではまず「どのブランドのインプラントか」から聞かれがちです。
しかし本当に大切なのはブランドではなく、
ご自身の身体の中でインプラントが「完璧なポケット(空間)」に安定して収まることです。
ブランドではなく、完璧な空間。
時間が経っても崩れにくい4Dラインへ。
豊胸専門として25年以上の執刀経験
2,000例以上の症例と体系的な長期フォローデータ
3D VECTRAによる精密設計と現実的な術前シミュレーション
術後疼痛管理で24〜48時間以内の日常生活復帰を目標
瘢痕対策プロトコル(予防レーザーをフォローに含む)
カウンセリング・手術日・回復まで多言語コーディネーターがサポート
院内感染予防と包膜拘縮リスク低減に向けたプロトコル
プロトコルとスケジュールは個人差があります。結果は解剖学的条件や治癒過程に左右され、ここに記載の内容が特定の結果を保証するものではありません。
ボリュームだけでなく、今後10〜20年の重力に耐える内部サポートを設計します。
発表文献867例に基づき、多層平面(マルチプレーン)ポケット術式で包膜拘縮率0.91%です。*
*外部研究であり、個人差があります。
高度な鎮痛と精巧な剥離で、24〜48時間以内の日常生活復帰をめざします。
一般的な3Dは「術直後の形」だけを見がちです。
しかし乳房は毎日重力の影響を受ける部位です。
ラプリン4Dは、従来の3D設計に
「時間(Time)」という軸を加えます。
術直後だけでなく、
5年、10年経っても下に落ちにくく、
横に広がりすぎにくく、
美しいラインを保ちやすくすることを目指します。
下支え構造(インターナルブラ)
よくある悩みは、時間とともにインプラントが下に下がるボトミングアウトや、横臥時に外側へ広がりすぎることです。
ポケット下部を精密かつしっかり縫合し、内部の支持棚のように機能させます。
この安定した支持により、やや大きめのインプラントでも重力に耐え、 位置を長く保ちやすくなります。
ポリウレタン被膜インプラント(マイクロタン)や筋膜下層から多断面4D設計まで——ラプリンは、複雑な初回・再手術にわたる深い経験と構造化されたデータを蓄積しています。
骨格・乳房幅・皮膚の弾力を分析し、一人ひとりに合う組織層の組み合わせでポケットを設計します。画一的なサイズ感の再現ではありません。
乳房下襞と下極の補強で、重力・横への広がり・ボトミングアウトに対する抵抗力を、長い年月を見据えて設計します。
ポリウレタン被膜(マイクロタン)は高度な手術技巧が必要です。筋膜下などの層のコントロールと、長期症例に基づく判断を組み合わせます。
難症例の包膜拘縮ケアや再手術で得た学びを、初回手術のポケット精度にフィードバックします。ブランド選定より先にポケット規律を重視します。
多くの患者が本当に恐れているのは
手術そのものではありません。
不自然に
見えること
時間とともに
垂れや広がり
再手術が
必要になること
こうした不安の多くは、インプラントそのものより、
どうポケットを作るか——ブランドではなく技法の問題です。
手術前に多くの患者様がはっきりとイメージしにくい部分です。
多くのクリニックはインプラントを交換します。
ラプリンは、インプラントが収まる空間を再設計します。
一般的なアプローチとの対比イメージです。解剖学的条件と結果には個人差があります。
正面はもちろん、横・45度から見た上極と下極のバランスを、ご自身の骨格に合わせて調整します。
大きさだけを追いません。胸郭・肩幅・元の乳房幅・皮膚厚などから、スッキリ見え、自然なボリュームをご提案します。
出血を抑えた精密な剥離と、疼痛・麻酔管理のプログラムで、ドレーンなしで早い復帰を目指します。
単純なサイズアップだけでなく、構造的な安定性が求められる場合に適しています。
初めての手術で、下がったり形が崩れるのではと不安な方
運動・水泳・ヨガが多く、動くたびに形が崩れるのではと心配な方
出産や体重の変化でたるみがあり、形とラインをまとめて整えたい方
再手術を考えており、今度は一度で安定した結果を得たい方
※ すべての方に4D手術が適するわけではありません。診察のうえ医師とご相談の上、最終的に決定されます。
同じ手術でも、体型・組織・ご希望によってアプローチが異なります。
薄い乳腺組織と狭い胸郭に合わせ、筋膜下/多断面ポケットで上極ラインと感触を繊細に調整し、目立ちにくいボリュームを目指します。
下がった乳房下襞(IMF)を再構築し、インターナルブラで下部を支えながら、ボリュームとリフトを同時に改善します。
既存ポケットを整理・縫合し、新たな4D多断面ポケットを形成したうえで、インターナルブラで下・横のラインを補います。
※ 術前後の写真は、撮影・掲載にご同意いただいた例をもとにした参考画像です。組織・回復環境により結果には個人差があります。
出血を抑えた剥離と疼痛管理により、ドレーンなしで24〜48時間以内の社会復帰を目標とします。
短時間の外出や軽い家事が可能です。抜糸が不要な場合もあります。
腫れが落ち着きバストの輪郭が整います。軽い有酸素運動は医師の指示のもとで開始できます。
感触がより自然に。立位・臥位・動作時の変化になじむ時期です。
下襞位置、左右差、感触、大胸筋収縮時の動き(アニメーション)を総合的に評価します。
手術後は、定期の乳腺エコー、瘢痕予防レーザー、経過診が一連の流れとしてつながります。目安のタイミングを一覧でご覧ください。
創部と治癒状態を確認しながら、瘢痕予防のためのレーザーケアを開始します。
腫れ・形・違和感を評価し、必要に応じてケアプランを調整します。
インプラント周囲の組織と乳腺の状態をエコーで確認し、第2回の計画的な診察を行います。
左右差、乳房下襞、感触、エコー所見などをまとめて確認します。
上記の間隔は代表的な例です。治癒速度・組織反応・再手術の有無などにより、執刀医が個別に調整します。内容の包含はパッケージおよびカウンセリング時の説明に従います。

代表院長 朴炳春(パク・ビョンチュン)執刀 —
25年の多彩な豊胸ノウハウ

24~48時間での日常生活復帰を目指す
疼痛管理プロトコル

3D VECTRAシミュレーションによる
正確な分析と予測

乳腺エコーを用いた
体系的な検査

手術創を最小化する
先進的レーザー瘢痕予防プログラム

感染予防プロトコルと術後管理で
包膜拘縮リスクの低減をサポート
豊胸手術には出血、感染、血腫、炎症、瘢痕、感覚の変化、包膜拘縮、ボトミングアウト、アニメーション変形、リップリングなどの合併症の可能性があります。ラプリン4Dは、ポケット設計・多断面・インターナルブラにより、これらのリスクを可能な範囲で抑えることを重視します。
文献:4D多断面867例コホートでBaker III–IV包膜拘縮は約0.91%と報告されています。外部研究の数値であり、すべての患者に同じ結果を保証するものではありません。
海外からお越しの方へ
当院には海外からソウルへいらっしゃる患者様が多数おられます。以下は手術・滞在のイメージの一例です。詳細はカウンセリングのうえ、必ず個別にご提案します。
約1時間
なし — 日帰り(当日退院)
静脈麻酔
通常の日常生活への支障は少ないか、ほぼありません
早期の目安は約1週間。最終的な形はその後もなじんでいきます
正確なスケジュールと指示は術前検診で確認します。渡航プランにより、追加の経過観察日数が必要になることがあります。
2,000+
豊胸症例
執刀医プロフィール
「美しいバストはインプラントだけが作るのではなく、 インプラントが安定して定着する『完璧な空間』が作ります。 30分長くかかっても組織を丁寧に再設計し、 10年、20年後も患者様が満足できるバストを目指すことを原則としています。」
豊胸後の変化を、同じ症例の術前・術後で並べてご覧いただけます。左右・スワイプで切り替えてご利用ください。
宣伝映像ではありません。26万人以上が視聴した実際の患者の豊胸手術記録です。 カウンセリングから10年後のフォローアップまで — 結果がすべてを語ります。 海外からの患者様も安心してお選びいただける証拠です。
10年間の記録
カウンセリングから10年後のフォローアップまで
術後1年の経過
1年後も自然な柔らかさとシルエット
260K+
再生回数
1 → 10 年
長期追跡
25+
年の実績
「多くのクリニックは術後3ヶ月の写真だけ見せます。
私たちは10年間の自然な結果をお見せします — それが本当の証拠だからです。」
— パク・ビョンチュン院長
ネット上の文章や他人の症例写真だけでは、
ご自身の結果がどうなるか正確には分かりません。
ボディライン形成25年以上の経験を持つ医師が、胸郭の構造と皮膚の余裕を直接診て、
ご体型に合った現実的な選択肢を率直にご説明します。
カウンセリング後、すぐに決断する必要はありません。
まずはご自身の身体のための安全なプランをお聞きください。
月〜金 10:00 – 19:00 · 土 10:00 – 16:00 · 日曜・祝日休診