LaPrin 4D Breast
ラプリン4D豊胸手術 ソウル清潭 — インターナルブラ多層平面インプラント

LaPrin 4D 豊胸

ラプリン4D豊胸 — インプラントより大切なのは空間 インプラントのブランドより大切なのは、
それを収める「空間」です。

ブランドではなく、完璧な空間。
時間が経っても崩れにくい4Dラインへ。

豊胸25年以上 包膜拘縮 0.91%(867例) Mentor® FDAのみ使用
一目でわかる · ラプリンの強み

なぜ多くの患者がソウルでラプリン4D豊胸を選ぶのか

豊胸専門として25年以上の執刀経験

2,000例以上の症例と体系的な長期フォローデータ

3D VECTRAによる精密設計と現実的な術前シミュレーション

術後疼痛管理で24〜48時間以内の日常生活復帰を目標

瘢痕対策プロトコル(予防レーザーをフォローに含む)

カウンセリング・手術日・回復まで多言語コーディネーターがサポート

院内感染予防と包膜拘縮リスク低減に向けたプロトコル

プロトコルとスケジュールは個人差があります。結果は解剖学的条件や治癒過程に左右され、ここに記載の内容が特定の結果を保証するものではありません。

4D イノベーション

3Dの先へ、4Dエクスペリエンス

時間に強い設計

ボリュームだけでなく、今後10〜20年の重力に耐える内部サポートを設計します。

0.91%の精度

発表文献867例に基づき、多層平面(マルチプレーン)ポケット術式で包膜拘縮率0.91%です。*

*外部研究であり、個人差があります。

スピードリカバリー

高度な鎮痛と精巧な剥離で、24〜48時間以内の日常生活復帰をめざします。

The 4D Concept

なぜ3Dではなく4Dなのか

一般的な3Dは「術直後の形」だけを見がちです。
しかし乳房は毎日重力の影響を受ける部位です。

1D
上下
2D
内側・外側
3D
立体ボリューム
+Time
時間軸

ラプリン4Dは、従来の3D設計に
「時間(Time)」という軸を加えます。

術直後だけでなく、
5年、10年経っても下に落ちにくく、
横に広がりすぎにくく、
美しいラインを保ちやすくすることを目指します。

Core Technology

時間が経っても美しさを保つ秘密

下支え構造(インターナルブラ)

インターナルブラ — インプラント下部を補強しボトミングアウトを抑える内部支持

よくある悩みは、時間とともにインプラントが下に下がるボトミングアウトや、横臥時に外側へ広がりすぎることです。

ラプリンは乳房下襞に強い
「インターナルブラ」を形成します。

ポケット下部を精密かつしっかり縫合し、内部の支持棚のように機能させます。

この安定した支持により、やや大きめのインプラントでも重力に耐え、 位置を長く保ちやすくなります。

LaPrin の専門性

25年以上の豊胸経験を、技法に凝縮

ポリウレタン被膜インプラント(マイクロタン)や筋膜下層から多断面4D設計まで——ラプリンは、複雑な初回・再手術にわたる深い経験と構造化されたデータを蓄積しています。

多断面4D設計

骨格・乳房幅・皮膚の弾力を分析し、一人ひとりに合う組織層の組み合わせでポケットを設計します。画一的なサイズ感の再現ではありません。

インターナルブラの実装

乳房下襞と下極の補強で、重力・横への広がり・ボトミングアウトに対する抵抗力を、長い年月を見据えて設計します。

ポリウレタン被膜インプラントと筋膜下

ポリウレタン被膜(マイクロタン)は高度な手術技巧が必要です。筋膜下などの層のコントロールと、長期症例に基づく判断を組み合わせます。

包膜拘縮・再手術の知見

難症例の包膜拘縮ケアや再手術で得た学びを、初回手術のポケット精度にフィードバックします。ブランド選定より先にポケット規律を重視します。

多くの患者が本当に恐れているのは手術そのものではありません。

不自然に
見えること

時間とともに
垂れや広がり

再手術が
必要になること

こうした不安の多くは、インプラントそのものより、 どうポケットを作るか——ブランドではなく技法の問題です。

違いのポイント

すべての豊胸が、
同じ作法で行われるわけではありません。

手術前に多くの患者様がはっきりとイメージしにくい部分です。

一般的な豊胸
  • サイズとブランドに重点が置かれがち
  • 術中に短時間でポケットを作る場合がある
  • 術直後の写真では形が良く見えることもある
  • 年月と重力で形が変わり、外側に広がりやすいことがある
  • 将来的に再手術が必要になる可能性
4D — LaPrin
  • ボリュームだけでなく精密なポケットを最重視
  • インプラント挿入前に多断面ポケットを完成させる
  • 術後1週間だけでなく5〜10年以上のラインまで設計
  • インターナルブラで下極と乳房下襞を補強
  • 厳格なポケット規律で再手術リスクの低減を目指す

多くのクリニックはインプラントを交換します。
ラプリンは、インプラントが収まる空間を再設計します。

一般的なアプローチとの対比イメージです。解剖学的条件と結果には個人差があります。

3 Promises

ラプリン4D豊胸の3つの約束

1

どの角度からも自然なライン

正面はもちろん、横・45度から見た上極と下極のバランスを、ご自身の骨格に合わせて調整します。

安全性・感触のデータがあるMentor®インプラントのみを使用します。
2

体型に合わせたボリューム設計

大きさだけを追いません。胸郭・肩幅・元の乳房幅・皮膚厚などから、スッキリ見え、自然なボリュームをご提案します。

3

術翌日から軽い日常、24〜48時間で社会復帰を目標

出血を抑えた精密な剥離と、疼痛・麻酔管理のプログラムで、ドレーンなしで早い復帰を目指します。

Who is This For

こんな方におすすめです

単純なサイズアップだけでなく、構造的な安定性が求められる場合に適しています。

初めて豊胸を検討している女性

初めての豊胸

初めての手術で、下がったり形が崩れるのではと不安な方

運動やアクティブな生活をする女性

運動・アクティブ

運動・水泳・ヨガが多く、動くたびに形が崩れるのではと心配な方

出産後のバストラインを悩む女性

出産後のたるみ

出産や体重の変化でたるみがあり、形とラインをまとめて整えたい方

再手術を検討している女性

再手術を検討中

再手術を考えており、今度は一度で安定した結果を得たい方

4D概念 AI動画ガイド

※ すべての方に4D手術が適するわけではありません。診察のうえ医師とご相談の上、最終的に決定されます。

Case Design

あなたの状態によって変わる4D

同じ手術でも、体型・組織・ご希望によってアプローチが異なります。

Case 01

やせ型+初回手術

悩み:リップリング、違和感、不自然な見た目
BEFORE · 術前
Case 01 術前(参考)
AFTER · 術後
Case 01 術後(参考)

薄い乳腺組織と狭い胸郭に合わせ、筋膜下/多断面ポケットで上極ラインと感触を繊細に調整し、目立ちにくいボリュームを目指します。

Case 02

出産後の下垂(軽度)

悩み:広がって見える形、上極の空洞感
BEFORE · 術前
Case 02 術前(参考)
AFTER · 術後
Case 02 術後(参考)

下がった乳房下襞(IMF)を再構築し、インターナルブラで下部を支えながら、ボリュームとリフトを同時に改善します。

Case 03

再手術

悩み:変形、ボトミングアウト、左右差
BEFORE · 術前
Case 03 術前(参考)
AFTER · 術後
Case 03 術後(参考)

既存ポケットを整理・縫合し、新たな4D多断面ポケットを形成したうえで、インターナルブラで下・横のラインを補います。

※ 術前後の写真は、撮影・掲載にご同意いただいた例をもとにした参考画像です。組織・回復環境により結果には個人差があります。

Recovery

経過の目安

D1

術翌日 · 軽い日常生活が可能

出血を抑えた剥離と疼痛管理により、ドレーンなしで24〜48時間以内の社会復帰を目標とします。

1W

1週目 · 日常へ

短時間の外出や軽い家事が可能です。抜糸が不要な場合もあります。

1M

1か月 · 輪郭が整う頃

腫れが落ち着きバストの輪郭が整います。軽い有酸素運動は医師の指示のもとで開始できます。

3–6M

3〜6か月 · 感触・動きがなじむ

感触がより自然に。立位・臥位・動作時の変化になじむ時期です。

1Y

1年 · 結果の確認

下襞位置、左右差、感触、大胸筋収縮時の動き(アニメーション)を総合的に評価します。

アフターケア · LaPrin 4D

LaPrin 4D ケアパスポート

手術後は、定期の乳腺エコー瘢痕予防レーザー経過診が一連の流れとしてつながります。目安のタイミングを一覧でご覧ください。

術後3〜7日

早期受診 · 瘢痕予防レーザー開始

創部と治癒状態を確認しながら、瘢痕予防のためのレーザーケアを開始します。

瘢痕レーザー 経過診
1か月

第1回フォロー

腫れ・形・違和感を評価し、必要に応じてケアプランを調整します。

第1回フォロー
6〜9か月

エコー · 第2回フォロー

インプラント周囲の組織と乳腺の状態をエコーで確認し、第2回の計画的な診察を行います。

エコー 第2回フォロー
12か月

1年総合評価

左右差、乳房下襞、感触、エコー所見などをまとめて確認します。

エコー 総合評価

上記の間隔は代表的な例です。治癒速度・組織反応・再手術の有無などにより、執刀医が個別に調整します。内容の包含はパッケージおよびカウンセリング時の説明に従います。

Why LaPrin

ラプリンが選ばれる理由

代表院長 朴炳春(パク・ビョンチュン)執刀 — 25年の多彩な豊胸ノウハウ

代表院長 朴炳春(パク・ビョンチュン)執刀 —
25年の多彩な豊胸ノウハウ

24~48時間での日常生活復帰を目指す疼痛管理プロトコル

24~48時間での日常生活復帰を目指す
疼痛管理プロトコル

3D VECTRAシミュレーションによる正確な分析と予測

3D VECTRAシミュレーションによる
正確な分析と予測

乳腺エコーを用いた体系的な検査

乳腺エコーを用いた
体系的な検査

手術創を最小化する先進的レーザー瘢痕予防プログラム

手術創を最小化する
先進的レーザー瘢痕予防プログラム

包膜拘縮リスク低減のための感染予防プロトコルと術後管理

感染予防プロトコルと術後管理で
包膜拘縮リスクの低減をサポート

Safety first · あらゆる手術にリスクがあります

豊胸手術には出血、感染、血腫、炎症、瘢痕、感覚の変化、包膜拘縮、ボトミングアウト、アニメーション変形、リップリングなどの合併症の可能性があります。ラプリン4Dは、ポケット設計・多断面・インターナルブラにより、これらのリスクを可能な範囲で抑えることを重視します。

文献:4D多断面867例コホートでBaker III–IV包膜拘縮は約0.91%と報告されています。外部研究の数値であり、すべての患者に同じ結果を保証するものではありません。

FAQ

よくある質問

インプラントの質が良くても、ポケットが精密でないと時間とともにボトミングアウト、外側への広がり、包膜拘縮などが起こり得ます。ラプリン4Dは、まず安定したポケットとインターナルブラ下支えを作り、その後にインプラントを挿入します。
公表文献では、4D多断面豊胸867例のコホートでBaker III–IV包膜拘縮率は約0.91%と報告されています。外部研究の数値であり、すべての患者に同じ結果を保証するものではありません。
米国FDA承認のMentor®コヒーシブゲル(MemoryGel、MemoryShape)のみを使用します。自然な感触と形の維持、長期の安全性データがあります。
腋窩または乳房下襞切開に二層(デュアルプレーン)挿入の場合、乳腺への影響を抑えられるため、多くの方で授乳が可能です。
現代のコヒーシブゲルは、天然の乳房に近い柔らかさを目指して設計されています。多断面ポケットでインプラント上の組織厚を確保し、より自然な感触を期待できます。
インプラントの種類、初回か再手術か、インターナルブラの範囲により異なります。診察後、状態とご希望に合わせ、分かりやすいプランとお見積りをご案内します。

海外からお越しの方へ

搭乗可否と時期は画一的なカレンダーではなく、執刀医の判断に従ってください。腫れ、フライト時間、血栓リスクなどで個人差があります。多くの海外患者様はソウルで早期経過確認の時間を確保しますが、渡航日は一人ひとり異なります。長時間フライトでは歩行・水分補給・指示に基づく圧迫や投薬が必要なこともあります。高熱、多量出血、片側だけの腫れ、胸痛、呼吸困難などは現地で緊急受診が必要です。クリニックへご連絡いただける場合は構いませんが、救急は決して遅らせないでください。
インプラントに金属は含まれず、通常のゲート式金属探知機で反応することが多くはありません。念のため医師の簡単な英文メモをお持ちになる方もいらっしゃいます。空港や係員によって追加検査がある場合があるため、余裕のあるスケジュールが安心です。機内の気圧そのものが問題になることは少ないですが、術直後はシートベルトや腫れ、腕の可動に個人差があります。ゆったりした服装と無理のない荷物の持ち上げを心がけてください。
ソウル滞在中は安全な早期回復に重点を置きます。帰国後は、写真やメッセージ、現地クリニックの画像所見などを組み合わせた遠隔フォローと、必要に応じた再来院をご案内します。高熱、急激に進む腫れ、広がる発赤、激しい痛み、呼吸困難などはお住まいの地域で緊急受診が必要です。その際は手術内容を医師にお伝えください。経過に応じて必須のフォローと任意のフォローを区別してお伝えします。
ケースによっては可能ですが、必ず全身状態の医学的評価が必要です。併施術は総麻酔時間、回復の負担、モニタリング滞在期間、リスクのすべてが変わります。分割した方が安全な場合は正直にお伝えします。コーディネーターと執刀医が現実的なスケジュールを組みます。すべてのご希望が一度の渡航に収まるとは限りません。

海外からお越しの方へ

当院には海外からソウルへいらっしゃる患者様が多数おられます。以下は手術・滞在のイメージの一例です。詳細はカウンセリングのうえ、必ず個別にご提案します。

手術時間

約1時間

入院

なし — 日帰り(当日退院)

麻酔

静脈麻酔

日常生活

通常の日常生活への支障は少ないか、ほぼありません

回復の目安

早期の目安は約1週間。最終的な形はその後もなじんでいきます

正確なスケジュールと指示は術前検診で確認します。渡航プランにより、追加の経過観察日数が必要になることがあります。

朴炳春院長 — ラプリン4D豊胸、25年以上、症例2,000例超

2,000+

豊胸症例

執刀医プロフィール

ラプリン4D豊胸 朴炳春院長 — 25年以上、
乳房の構造を理解する医師

朴炳春 院長

  • ボディライン形成・豊胸25年以上の経験
  • 豊胸・乳房挙上・縮小・再手術 累計2,000例以上
  • 二層(Dual-Plane)、筋膜下(Subfascial)、4D多断面(Multiplane)など全術式を執刀
  • 乳房挙上(Mastopexy)、乳房縮小(Reduction)の経験豊富
  • Baker III–IV包膜拘縮率 約0.91%(867例ベース)
  • E-Lipo Academy 創設者 · 国際手術教育(米国・日本)

「美しいバストはインプラントだけが作るのではなく、 インプラントが安定して定着する『完璧な空間』が作ります。 30分長くかかっても組織を丁寧に再設計し、 10年、20年後も患者様が満足できるバストを目指すことを原則としています。」

参考症例

LaPrin 4D Before / After

豊胸後の変化を、同じ症例の術前・術後で並べてご覧いただけます。左右・スワイプで切り替えてご利用ください。

症例1 術前 Before
症例1 術後 After

Motiva 310cc / ヌーンギャップ改善

症例2 術前 Before
症例2 術後 After

Motiva / ボリュームと形態の調整

症例3 術前 Before
症例3 術後 After

カスタムサイズ / 自然なライン

個人差があります。診察時にご希望や状態に合わせて計画します。他の症例はギャラリーもご覧ください。

26万回以上の再生が証明

カナダ人患者のリアルな記録 —
10年経っても自然な仕上がり

宣伝映像ではありません。26万人以上が視聴した実際の患者の豊胸手術記録です。 カウンセリングから10年後のフォローアップまで — 結果がすべてを語ります。 海外からの患者様も安心してお選びいただける証拠です。

260,000+ 再生

10年間の記録

カウンセリングから10年後のフォローアップまで

1年後アップデート

術後1年の経過

1年後も自然な柔らかさとシルエット

260K+

再生回数

1 → 10

長期追跡

25+

年の実績

「多くのクリニックは術後3ヶ月の写真だけ見せます。 私たちは10年間の自然な結果をお見せします — それが本当の証拠だからです。」

— パク・ビョンチュン院長

「美しいバスト」の基準は
お一人おひとり異なります。

ネット上の文章や他人の症例写真だけでは、
ご自身の結果がどうなるか正確には分かりません。

ボディライン形成25年以上の経験を持つ医師が、胸郭の構造と皮膚の余裕を直接診て、
ご体型に合った現実的な選択肢を率直にご説明します。

カウンセリング後、すぐに決断する必要はありません。
まずはご自身の身体のための安全なプランをお聞きください。

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